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コラム詳細

オフィス内のコミュニケーションを活性化すると、社内全体のモチベーションが上がるかと思います。

東京神奈川を中心に良質の中古オフィス家具の販売と買取をしておりますビッグリユースです。
また、不用になったオフィス家具や周辺のOA機器や小物類などの処分も承ります。
法人様からの、オフィス家具の買換えのための一式購入もお気軽にお問い合わせください。
予算等に配慮しながらお見積書を作成します。
予算への配慮ですが、不用になった中古オフィス家具など買取対象品があれば、

その買取価格で相殺することでコスト削減を実現可能とさせます。
不用品の買取価格が購入価格や処分作業費のコストと相殺されて、

実質一式購入時のコストがダウンするというわけです。
勿論、ご相談を受けた時からヒアリングさせて頂き、ニーズに合わせたプランのお見積書を作成します。
担当者が親身にご相談にのりますのでご安心ください。

●●TEL:03-6715-1234   ●●【お問合せメールフォーム

 

今回は、オフィス内のスタッフ同士のコミュニケーションについて。
オフィスのコミュニ今ケーションのアップをはかるため、オフィス家具一式の買換えを検討される法人様も多くあります。
その「コミュニケーション」ですが、いろいろな工夫をみなさんされていますね。
その中でも平均して多かった事柄を順次ご紹介していきます。
今回のキーワードは「休憩」です。

1.休憩スペース
休憩スペースは雑談の場。
部署違いのスタッフ同士が雑談の中で新しい斬新なアイデアが出てくる事もあります。
とても大切なコミュニケーションの場です。
その休憩室が殺伐としていては、癒しもありません。
ある法人のオフィスはしばらくの期間女性スタッフが不在となり、
だんだんと休憩スペースが暗く殺伐としていったそうです。
今後も女性スタッフが入る予定もなく、
かと言って男性スタッフは年配者ばかりで、
センスの無さも確かにありました。
そこで、思い切って休憩スペースのレイアウトや色合いなどを
チェンジしてみようという事となりました。
長いテーブルを置いてみました。
コーヒーカップなど並べただけのただのスペースに、
小さい整理棚のような物を設置してみました。
色合いに気を使っていなかったので、
思い切って色味の明るいカフェカーテンをつけてみたところパッと明るくなりました。
折りたたみの小さめの椅子をいくつか置き、
大きな時計はカフェカーテンと同じ色をチョイスしました。
長時間いないようにスペース中心にその大きな壁掛け時計をかけました。
色味をつけることで活気が出たように思えます。
時計もチラチラ見ながら短時間でリラックス出来るようになったようです。
それからは、綺麗に使われるようになり、
ホッと出来るスペースは維持されているようでした。

この様に、レイアウトのご相談も承ります。

・色味が欲しい、
・サイズを合わせた家具を導入したい、
、、、等々、お気軽にお問い合わせください。

専門スタッフが親切丁寧にご対応いたします。

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