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コラム詳細

オフィス環境、デスクのサイズなどでスペースを多くとっていませんか?コストダウンのプランで一式の買換えが可能です。

中古オフィス家具を販売、買取をしておりますビッグリユースです。
法人様、個人様、ご対応可能です。
一式購入、一式購入時の不用となったオフィス家具の処分と買い取り、オフィス環境作りのご提案、オフィス家具全般のご相談、個人様のSOHO環境作りのご相談とご提案、、、等々のお見積からプランのご案内などが出来ます。
また、コストに関してのご相談も承ります。
コストダウンを目指してお打ち合わせの中で具体的な内容をご提示させて頂きます。
是非、お気軽にご相談ください。
●●ご相談TEL:03-6715-1234
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本日はだいぶ秋らしい気候でしたね。
神奈川は雨も降りましたが午後は過ごしやすい感じでした。
オフィス内も雨の日は湿気が入り込み湿度の高さから不快感もありますが、猛暑よりはまだマシといったところでしょう。
知らず知らずに身体を冷やしがちな季節です。
身体を冷やすと免疫力が落ちますので特に女性は腰周りをあたたかくしてお過ごしくださいね。

さて、本日はオフィスの中にある空間について書いていきたいと思います。
個人宅でも住み始めというのはとても広く感じませんか?
オフィスに関しても入居時はとても広く感じて快適さを未来に予想するのですが、時間の経過と共に状況は変化していきます。
スタッフが増え、書類関連、オフィス家具関連、だんだんと増えていきます。
広く感じたオフィスは気づけば狭くなってしまったという事は普通にあります。
そこで、考えたいのが物が増えてスペースが減った為に狭くなったオフィスをもう一度よく見て、その空間を有効利用してみることも良いかもしれません。
まずはいちばん身近なオフィス机のサイズです。
このサイズがそのオフィスの環境等にあっているかどうかです。
むだに幅が長すぎていませんか?
多少狭くても机上に何も置かないという習慣を作ればスッキリしたオフィスにも見えますし広く使えます。
そこで空間という点では机の下の部分の有効活用となります。デスク上にあったものをスッキリさせる為に足元に小さなボックスを置く等でも良いかもしれません。
次に、書類の棚ですね。ペーパーレスの時代でもある中まだまだ書類を紙で保管している法人も多くあります。
紙類をデーター化し書棚を無くしてしまうのも良いかもしれませんね。
空いた空間にはスタッフがくつろげるスペースを作るなどしていくと有効的な利用かと思います。
ここでポイントは、
1.オフィス家具のサイズ
2.紙類の保管方法の変更
3.オフィス家具の有無(見直し)
という点を再度チェックしていくと空間の有効利用が再検討出来るかと思います。
総務ご担当者では難しいという場合は是非当社へお問い合わせください。
オフィス環境作りのお手伝いをいたします。
そして、オフィス家具のサイズ変更などで一式買換え等の場合はコストダウンのプランでもあり買取査定を実施し買い取り価格をつけていけるよう努力いたします。
まずはお電話かメールをお待ちしております。

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神奈川川崎、大田区、品川区、千代田区、港区、新宿区、渋谷区、中央区
 
 
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