ビックリユースはリユースの力で皆様に大きな笑顔をご提供いたします!

235-0012 神奈川県横浜市磯子区滝頭1-7-34-2

株式会社ビックリユース

045-752-4447
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メニュー

PURCHASE

買取対象ジャンル

1.オフィス(事務所)、スクール(各種学校)、ホスピタル(病院)、ファクトリー(工場)、介護施設などの什器

片袖デスク・両袖デスク・平デスク・フリーアドレスデスク・役員チェア・OAチェア・ミーティングチェア・上下書庫・単体書庫・キャビネット・テーブル・ソファ・応接セット・ロッカー・コートハンガー・カウンター・役員家具・ボード・ワゴン・脇デスク・ラック・高級家具・デザイナーズ家具・ソファ・パーテーション・薬品庫など

2.一般家電、OA機器、精密機器、測量機器、工作機器、電気工具

照明器具・電子レンジ・冷蔵庫・キッチン家電・セキュリティ機器・空調機器・扇風機・暖房器具・空気清浄器・加湿器・清掃器具・測量機器・計測機・パソコン・複合機・ビジネスフォン・複合機・シュレッダー・清掃機器

3.マテハン機器、倉庫設備、物流設備、資材
カゴ台車・ネステナー・折りコン・パレットラック・作業台・ローラーコンベヤ・養生資材・梱包資材・作業台・パレット・キャリー・梱包機器・ハンドリフター・ラック・台車・未使用ダンボール・ホークリフト・脚立・はしご・コンテナハウス・清掃機器・梱包材など

4.美術品、コレクション、文房具、絵画、版画、置物
絵画・置物・オブジェ・有名メーカー皿・花瓶・文房具全般・未使用トナー・時計・楽器

5.飲食、ブティック、サロンなどストア
厨房機器・業務用冷蔵庫・フライヤー・店舗什器・業務用冷凍庫・製氷機・冷凍ストッカー・食洗機・調理器・吊戸棚・ワインセラー・作業台・コーヒーマシン・シンク・POSレジ・製麺機・券売機・コールドテーブル・ガスレンジ・アンティーク小物・4面シューケース・電飾看板

6.スポーツ用品、アウトドア用品 ★2020年東京オリンピックスポーツ振興 買取強化新商材★
       球技:ゴルフ・野球・アメフト・ソフトボール・サッカー・テニス・バトミントン・卓球・バレー
          ボール・バスケットボール・スカッシュ・ボーリング・他
ウィンタースポーツ:スキー・スノボー・スケート
   格闘技(武道):剣道、柔道、弓道・フェンシング、ボクシング
  マリンスポーツ:サーフボード、ボディーボード
 サイクルスポーツ:マウンテンバイク、ロードバイク、BMX、電動自転車、一輪車
    アウトドア:テント・ターフ・シュラフ・バーナー・ランタン・発電機・デッキチェア・エアベット
          トレッキングシューズ・アウトドア用品

買取の流れ

申し込み
①メール、WEB、電話いすれかで申し込み

いつ、どこで、どんなものを売却したいかご連絡ください。迅速、丁寧にご対応致します。
当サイトからのお申込みはこちら
ヒヤリング
②電話にて現況のヒヤリング

弊社買取査定員から何点かご質問させていただき、現地調査をさせていただく場合は、ご日程を調整させていただきます。
100名程度のオフィスで30分~1時間以内が目安です。
初回面談
③初回面談 (現地下見)

対象品をご指定ください。
搬出経路などの確認もその時にします。
買取がどうしてもできない場合は処分業の許可も持っておりますので廃棄撤去も同時にできる見積もりができるのも強みです。TOTAL作業でコスト削減!!
日程調整
④調整 (日程、物量、など)

一番お安くできる作業工程をご提案致します。
産廃が絡む場合
⑤産廃が絡む場合 (産廃契約の締結)※契約一括代行でお手間いらず。

産廃と言っても慣れていない総務のご担当者様には契約書の作成、マニフェスト発行、マニフェストの管理など、様々な業務と法務の負担がかかってきますが、それをすべて当社は一括代行しますので業務工数削減の実現。
作業実行
⑥作業実行

弊社の作業の特徴は徹底的分別作業を実施して、買取価格のアップはもちろんのこと廃棄コストの抑制を、徹底し、環境にとてもやさしい作業を行います。
完了報告書作成
⑦完了報告書作成

作業完了後実績に応じて確定書をご提出しますのでとても安心です。
マニフェストの返却
⑧マニフェストの返却 (作業完了後1ヶ月程度)

廃棄が絡む場合は最終処分場での処理が完了が概ね1ヶ月以内で完了しますので、順次弊社管理でまとめてご返却致します。

処分廃棄予算作成


移転計画、リニューアル計画、買い替え計画、閉鎖計画が出た段階で、詳細が決定していない場合は、予算策定をする必要が発生してきますので、その場合弊社のサービスメニューとしてご活用ください。
特に1000名を超えるような大型のご計画であれば早ければ早いご相談ほどお客様に好条件をご提示できます。

①無料にて廃棄予算の作成のお手伝いをします。
レイアウト図面などから大まかなに数量を算出して大概算で処分した場合の予算を算出します。

②作業内容の最適化。
工程などを引越し業者様や、管理会社様と相談してなるべく早く費用がかからない方法ご提案します。

お見積もり作成


ある程度計画が進み移転場所、移転時期、新規商材、廃棄処分対象品などが決定してきた段階で実行。

①現地調査。
実際の現場の調査にて概算査定。

②作業内容の最適化。
工程などを引越し業者様や、管理会社様と相談してなるべく早く費用がかからない方法ご提案します。

総務様にプロの視点から高価(好条件)査定の 10のポイントを伝授致します。

①現地下見の際はなるべく大人数でも可能な状態を確保する。


大掛かりな下見であればあるほど、一人で現地下見するよりも、複数人で下見する方が詳細に情報を収集することができます。また査定士は得意の分野があり、様々なジャンルの商材に対応できるように複数人調査可能な条件の方が優位に査定することができます。

②現地下見の際は写真撮影を許可していただくよう社内に根回ししてください。


下見当日の査定人が得意分野でない商材が出てきた場合は画像が命となります。
そのため画像NGの現地調査になりますと、買い手の決裁者がイメージ出来ないため、買取価格が通常より弱くなる可能性があります。

③下見からお見積もり提出までに十分な時間を与えてください。


得意な商材ばかりであればすぐに値決できますが、専門外の商材が入ることもあります。その場合はパートナー協力してもらうことになりますが、見積提出までに時間がない場合は、パートナーをキープすることができず、やむなく通常扱わない商材は廃棄処分に回してしまう見積になる場合があります。

④作業時間帯はできる限り日中作業でご計画をお勧めします。


夜間の搬出作業は一般的に日中作業の1.5倍費用がかかります。夜間作業は廃棄作業で一番費用がかかってしまう理由です。

⑤地下からの搬出であれば管理会社に相談して1階からの搬出を可能にしてください。


地下から搬出であれば概ね高さ制限の関係で大きな箱車トラックを用意することができず、地下には小型トラックで侵入して地上で積み替えをする作業が発生します。
そのためどこの業者もトラックを余分に用意しなくてはならなくなりコストが増加してしまいます。

⑥エレベーターを専有運転させてもらえるように管理会社にお願いしてみてください。


エレベーターを専有運転できれば搬出時間の短縮が図ることができ、作業員コストを圧縮できます。

⑦もちろん綺麗な状態、高年式の商材が対象であること。


製造年・メーカーもさることながらやはり状態によって買取価格は影響します。
お見積りの前に出来る限るきれいに掃除しておくことをオススメします。場合によっては掃除によって数10万円の差額が出たケースもあります。

⑧エレベーターに乗るサイズへの解体作業を一括してお願いすることです。


引越し作業時にその業者様に不用品になる物品の施工作業(連結はずし)などを依頼しておくことをお勧めします。
※ただし買取品の解体作業はリユース業者に任せるのがベストです。
解体の方法によって買取ができなくなる場合がでてくるのを避けるためです。

⑨搬出作業に掛かるコストをいかに抑制するかを考えることも重要なポイント。


買取価格ももちろん重要ですが、法人企業からでてる動産は搬出作業に掛かるコストをいかに抑制するかを考えることが重要なポイントです。

⑩買取を依頼する業者はリユース販売の専門業者にすることをお勧めします。


間接コスト(マネージメント費用)などの抑制ができることと、直接商談することにって綿密に廃棄作業の計画を推進できるようになるからです。

リユース売却を実施してのメリット


リユース売却によるCSRの観点


CO2排出の抑制が叫ばれる中、企業活動での排出削減努力は製造業のみならず、全ての企業に課せられる使命となっている昨今、ファシリティ担当者様の役目として可能な限り、ご不要になるものを廃棄そのものからリユースへ転換する努力を行わなかればなりません。
それは処分費用のコスト削減努力がそのまま環境負荷軽減につながりCSRのの観点に大いに役にたっていることになるからです。

使用済製品等の3R(リデュース・リユース・リサイクル)のうち、リサイクルについて、各種リサイクル法の制定等により、一定程度進展しつつありますが、リデュース、リユースについては、より一層の促進が必要です。
第三次循環型社会形成推進基本計画においても、リサイクルより優先順位の高い2R(リデュース・リユース)の取組がより進む社会経済システムの構築が必要とされており、特に、リユースについては主要な循環産業の一つとして位置づけ、リユース品が広く活用されるとともに、リユースに係る健全なビジネス市場の形成につながるよう取組を進めていくことが求められています。と環境省が出している関連報告書に記載がありました。

低炭素社会の実現 廃棄物処分量の削減


使用可能な製品を廃棄に回さずリユースすることで、処分が必要となる廃棄物の発生量を削減する効果が期待されます。
廃棄物の発生量が減ることで、廃棄物の収集運搬、処理に必要な費用を削減することにつながります。
自社にとっての費用負担が軽減されるだけではなく、循環型社会の形成に寄与する取り組みです。

リユース売却による経済的なメリットの観点


使用済製品の処理を行う際、まだ使用可能な製品をリユース品として売却することで、処理に必要な費用の削減ができます。
例えば、オフィスの移転等に際して、自社ではもう使用しない、まとまった量の製品が発生する場合には、リユース品・中古品として売却できる可能性があります。
廃棄処理に回る製品の量が減ることによって、廃棄物処理費用の削減に加え、リユース品・中古品としての売却収入も得られることから、最終的な費用負担額を大幅に抑えることができます。

参考:環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部

中古品が全てそらわない場合の方法


新品家具・機器と中古家具・機器をミックスしてレイアウトを計画することにより、より幅広い提案が可能となり、上質な景観も維持できながら、コスト削減と環境配慮を実現することが可能となります。

寄付・寄贈(社会貢献・お役たち)


商品寄付だけにとどまらず、売却代金を業務上計上できない会社様には、環境配慮に役立つドネーション先をご紹介致します。
日本赤十字、WWFなどが一番有名な先となりますが、貴社のご要望にお答えする形で様々な寄付先を選定し社会貢献のお役に立てるよう尽力します。

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